教室ごとに特徴が違う!?そんなくもんのバイトをしていた人の口コミ一覧!

こんにちは。
皆さんは公文(くもん)って教室ごとにカラーが異なることを知っていますか?

 

なので「すごく優しい先生がいた!」などポジティブな口コミもあれば、「すごいきつかった」などネガティブな口コミもあるということです。

では実際どんな口コミが多いのでしょうか?見ていきましょう!

 

 

くもんのバイト経験者の口コミは!?

●アルバイトの仕事は丸付けだけかと思っていたが、簡単な事務仕事や子供へのアドバイスも求められています。丸付けだけと決め付けて始めるのは危険です。

●子供が好きなら問題なしと言って気軽に始めましたが、小学生でも中学生以上の問題に取り組んでいる子供などもいて、解いている問題自体がハイレベルなので結構しんどいです。簡単な算数の足し算、引き算、掛け算レベルと思って舐めて掛かっては駄目です。

●比較的穏やかな低学年の子供が多く、非常に快適でたのしくバイトできています。

●子供の相手、特に他人の子供であることからきつくしかったりすることが難しいのですが、全く言うことを聞かない子供や、他の子供の邪魔をしているような子供の対応については結構なストレスを感じます。

●勤務時間、曜日など先生との相談次第でずいぶんと融通を利かせてくれ、私にとっては数時間の空き時間を有効に活用できており助かっています。

●色々な子供がいて個性は様々であることを思い知ります。教員になる予定や指導者を目指すような方のトレーニングを兼ねたバイトとしては最適です。

●積極的に子供にアドバイスするようにしていたところ、あきらかに子供の理解力が高まっていることに感動しました。
教えたことが目に見える成果となることは非常にやりがいを感じます。

●服装も自由ですし、自分の都合などに合わせて融通を利かせてくれる点なども多く、非常にやりやすいバイトです。ただし、お給料以外の福利厚生や何らかの特典といったメリットなどはありません。

●子供好きにおすすめという声もあるが、教室によっては本当に採点ばかりをやらされるところもある。
子供との対話能力は必要だけど、和気あいあいといった感じで仕事はできないかもしれない。

●公文では面接と筆記試験がある。
筆記は中学レベルの問題だから大学生などは問題ないと思うが、長く学業から離れていた主婦の方などは中学の簡単な問題集なんかで復習しておいたほうがいいかも。

●子供って可愛いだけじゃないよね。
成人した人間に比べて個性やアクが強くて一人一人正確が違うから、一人でもやっかいな生徒がいると仕事の難易度がグーンと上がるかもしれない。
覚悟はしておいたほうがいいかも。

●アルバイトで入った人がそのまま公文の教室を開設する例も多い。
教室といっても生徒数人だけのところもあれば、生徒が数十人の大きな教室もあるが、そういった目標を持ってこの仕事をやるのも良いモチベーションになる。

●正直なところ、ある程度の学力が必要とされる仕事の割には給料が安めだから家庭教師のほうがよっぽど稼げると思う。
ただ子供との対話能力を磨くという意味ではいい経験になると思うから、むしろ人生経験としておすすめしたい仕事。

このように楽しくバイトをしている方も多いようです。

 

 

どんな人に向いているの!?

以上の口コミを踏まえまして、くもんのバイトは次のような方に向いています。

●他にメインのバイトをしている方

●隙間時間の2~3時間を有効活用して稼ぎたい方

●子供が好きな方

●将来自分もFCにて公文式のオーナーになりたい方

●教員や指導者を目指している方

●教えることに喜びを感じられる方

●家の近所で働きたい方(基本小学校があるところにはどこでもある)

●子育て経験のある主婦の方

●小学生のお子さんがいる方

こんな方にはくもんのバイトはぴったりです!

 

まとめ

今回はざっとくもんのバイトをしていた方の口コミをまとめました!
結論、教室によって差はあるということですね。

しかし面接のときにも「ここってブラックなんですか?」なんて聞けませんよね…
かといって授業風景を見るまではちょっと…

つまり、自分にとっての楽や苦でバイトを選ぶのには向いていないのかもしれませんね。
子供の成長があれば元気をもらえる!って人には転職なのかもです。

他にもくもんの知られざる情報を知っている方がいらっしゃったら教えてください!
ご覧いただきありがとうございました!

 

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